PRODUCE IN JAPANプロデュース イン ジャパン

PRODUCE IN JAPAN 日本発祥の伝説が眠る地から世界へ。

すべての人に感動のレッグカルチャーを。

「奈良の靴下」は国内に認められる確かなブランドとして、国内での競争を勝ちぬいてきた確かな品質を持った靴下です。

大和木綿の生産地であった奈良県。
纏向遺跡や箸墓古墳などの日本最古の遺跡から、
邪馬台国が存在した場所であるとも言われています。

この地で綿作りから始まった紡績技術は、
近代的な手回し編み立て機の導入により洗練され、
奈良県を日本有数の靴下生産地へと発展させました。

ハラダ株式会社は、この奈良県という土壌を背景に、
今年、創業50年の節目を迎えます。 (2016年1月現在)

歴史に育まれた「奈良靴下」のブランドを世界へと発信し、
より多くの人達と共に感動と喜びを共有したいという思いです。

企画から具体的な商品化まで、「プロデュース イン ジャパン」に根差した
素晴らしい商品を全世界へ発信することが 当社の使命と考えています。

これからのハラダ株式会社にご期待ください。

- 3つの「チカラ」を結集し、Leg Fashion / Leg Caltureを創造する - 01企画力 提案力 02品質 管理力 03生産力

01企画力・提案力 Planning ability & proposed force

日本の最新トレンドを発信する企画体制を整えている。
競合他社分析、マーケット分析、海外トレンド情報を入手し、日本市場を見据えた商品企画提案を行う。

  • ・年間5000アイテムにも及ぶ自社デザインを提案。
  • ・メイン製品であるレディスレッグウェアのみならず、メンズ、子供、衣料雑貨、アームカバーや手袋、インナーまで幅広いアイテムの企画提案を行う。

02品質・管理力 Quality management force

中国国内にある自社検品工場では、徹底した製品チェック体制を確立。
自社検品工場の製品管理によって品質の維持と向上に努めている。

  • ・検品工場による管理。
  • ・日本紡績検査協会のA級を誇る。

03生産力 manufacturing

日本で創業50年、中国進出30年の実績を持つ。
2006年には現地法人を開設、2009年には貿易会社の設立と共に中国販売を開始。

  • ・中国においてのネットワークを基にスピーディな対応力を持つ。
レッグアイテムからトレンドを発信。ファッションの脇役から主役になり得る、オリジナリティのある商品を市場に提案。
PRODUCE IN JAPAN 日本国内での企画立案にこだわり、 常にトレンドの先端にたつ レッグウェアメーカーを目指す。
                                国内生産 自社内工場では、ローゲージ~ハイゲージまで約70台の編み機を持ち、こだわった日本製商品を企画。
                                安心・安全の品質 中国に自社検品工場をもち、万全の品質と管理によって、日本、中国への販売を行う。
                                貿易会社の設立 2009年貿易会社の設立と共にグローバルなマーケットに向けた拡販を行う。
                                配送センター設立 日本国内販売に向けてのデリバリー強化を図るため2010年8月に配送センター設立。約650品番に対応できるデジタルピッキングシステムを導入。
								市場分析 競合他社を含め、百貨店、専門店、量販店マーケットをリサーチし市場を分析。
                                ファッショントレンド分析 次シーズンの企画立案のためのトレンド情報の分析と予測。
                                商品企画デザイン 市場情報、トレンド情報を基に、年間約5000アイテムのデザインを提案。
                                PBブランド開発 核となる5つの商品ラインを持ち、オリジナルのデザインを発信、販促を行う。
PRODUCE IN JAPAN 日本国内での企画立案にこだわり、常にトレンドの先端にたつレッグウェアメーカーを目指す。
国内生産 自社内工場では、ローゲージ~ハイゲージまで約70台の編み機を持ち、こだわった日本製商品を企画。
安心・安全の品質 中国に自社検品工場をもち、万全の品質と管理によって、日本、中国への販売を行う。
貿易会社の設立 2009年貿易会社の設立と共にグローバルなマーケットに向けた拡販を行う。
配送センター設立 日本国内販売に向けてのデリバリー強化を図るため2010年8月に配送センター設立。約650品番に対応できるデジタルピッキングシステムを導入。
市場分析 競合他社を含め、百貨店、専門店、量販店マーケットをリサーチし市場を分析。
ファッショントレンド分析 次シーズンの企画立案のためのトレンド情報の分析と予測。
商品企画デザイン 市場情報、トレンド情報を基に、年間約5000アイテムのデザインを提案。
PBブランド開発 核となる5つの商品ラインを持ち、オリジナルのデザインを発信、販促を行う。
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